そいえば、マウンテンにNoTubesシステムを導入しました。
いいねー軽くなる!ちなみにMavicのUST(ユーストみたい/笑)ではなく、StansのNoTubesです。
正直、USTはリムも限られるし、そもそも高い、選択も限られるということでメリットは感じられず、だったら汎用リム+専用のリムテープ+液体シーラントで対応したほうがいいのでは?と考えた次第です。
で、StansのNoTubesシステムを導入する場合(Ustもだけど)、結構ハードルが高い気がしませんか?マウンテンに復帰した際、Tubelessにする際にとてつもなくハードルを感じました。
特に自転車を組んだり整備は基本自分でやる私も、さすがにコンプレッサーでやれって・・・
#ちなみに我が家は自転車用の新旧特殊工具はわりと揃ってるうちです。
空気入れは「ビートをあげるため」コンプレッサーでいっきに空気を入れる必要がある。
インフレータやフロアポンプでは難しい。
いや、普通の家にないだろ、コンプレッサー(^^;
ということで、なかば諦めていたのですが、海外のWebサイトとかみてて、Notubesを確実に
取り付ける方法を見つけたので、実際にやってみました。
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